
<結婚式当日の花嫁が>
1、古いもの(サムシング・オールド:something
old)
2、新しいもの(サムシング・ニュー:something
new)
3、借りたもの(サムシング・ボロー:something
borrow)
4、青いもの (サムシング・ブルー:something
Blue)
を身につけると必ず幸せになれるという幸運のおまじない。
<思いを形に変える、ユライ・リング作成>
結婚のおまじない、サムシングオールド・キャンペーンでは、二人の思い出のチェーンや
お母様の古いジュエリーから、少し削り取り、記念のリングに埋め込む、サービスをプレゼント
<当社工房発祥、披露宴での大感激イベント!>
当店のお客様の多くの方が、新郎様のリングには、新婦様が普段使っているアクセサリーから削ったメタルを埋め込み、新婦様のリングには、新婦様のお母さまのアクセサリーを埋め込む方が多く見受けられます。
また、結婚披露宴会場で、<新婦様のリングに、お母さまの思い出を埋めてある事を>司会者様が披露し、お母さまに、新婦様のマリッジ・リングに埋め込んだ、お母様より預ったアクセサリーを戻す事をイベントにされる方が多いのです。
娘の感謝の言葉と共に知らされたお母様にしてみれば大事な娘が嫁いで行く寂しさを忘れる程の驚きであり、娘の結婚指輪に自分のアクセ(リング等)が埋め込んである喜びを感じる<ユライ・サービス>は、お母様や会場の皆様の感動を呼び、感謝のお言葉を数多く頂戴しております。
もちろん、お預かりしたアクセも、新品のように磨いて、お戻しますので、一石二鳥の合理性もかねあわせている<アビニシオ由来サービス>です。ぜひ御利用下さい。
<幸せを願い、ブルーダイヤ・リング作成>

1古いものは、親ゆずりの富の象徴。母親や祖母、知人などから何か古いものを
譲り受けて身に付けること。何か古いものとは、花嫁と家族のつながり、これ
までの思い出を象徴しています。家族から譲り受けたジュエリーなどを身に付
けることで、あなたの新しい人生と家族をつなぐという役割を意味します。
2何か新しいもの。ウェディングドレス、ベール、アクセサリーなど。何か新し
いものとは、新しい人生においての幸運と成功を象徴しています。ウエディン
グドレスや手袋、ベールなど、この日のために新しく購入したものを身に付け
ることで、あなたのこれからの人生が、順調にいきますようにという願いが込
められています。
3借りたものは、隣人愛を表し、幸せな結婚生活を送っている人から借りたもの
を見につけ幸福にあやかります。装身具、また靴の中にコインを入れるという
説も。何か借りたものとは、幸せな結婚生活を送っている友人などから、その
幸運を分けてもらい、幸せを共有するという意味が込められています。
4青いものとは、忠実、信頼、清らかさや、幸せの象徴です。ブルーは、欧米で
聖母マリアのシンボルカラーとして知られています。花嫁を幸せにする色との
意味が込められています。
サムシングオールドに願いをかけて!
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